2008年5月4日日曜日

Rayoのフルーツその後

その後Rayoのフルーツ達はどうなったのか。
今年の収穫1号はラズベリーだった。
ビワの実はかなり大きくなってきた。
プラム、あんずなども順調に大きくなっている。
ただしさくらんぼは根を伸ばしてしまい失敗だ。
プルーンは予想通りたくさん結実している。

2008年4月14日月曜日

今年のフルーツ予報




Rayoの庭は今年も例によって様々な花でいっぱいだ。
すももやゆすら梅は例年並の収穫が期待できそうだ。
ももはまだ実がとまっていないが、昨年よりよさそうだ。
サクランボも同様で現在相当数の花がついている。
意外なのはプルーンで昨年は数個の実しかとれなかった。
だが今年は非常にたくさんの花が咲いている。
今までが悪すぎで、本来のプルーンはこんな感じなのだろう。
植え場所に恵まれなかったスグリもそこそこ花が咲いている。
ブルーベリーもこれまであまり成績がよくなかったが、
ことしは3品種ともかなり花をつけている。
総じて今年のフルーツは昨年以上の収穫が期待できそうだ。






2008年4月6日日曜日

文鳥の託卵



文鳥が卵を続けて2個も産卵した。
そのうちの1個を巣の外に放置してしまった。
このまま放置しておくのはかわいそうだ。
お隣の十姉妹は卵もなくひまそうなので、
文鳥の卵を移して委託することにした。
最初は警戒していたが、1日経た現在では
卵を温めるようになった。
まるでカッコウのようだ。
うまく孵化してくれるといいのだが。
それとハスカップの花を撮影してきた。

2008年3月30日日曜日

実モモの庭


どこかに花**の里というところがあるが、Rayoの庭は実モモの庭だ。
きれいな花で楽しむことが出来、花が終わったら果実で楽しめる。
つまり、1本で2度おいしい事が私を魅了してやまないのである。
これが私の園芸に対するポリシーなのだ。
先週後半からRayoの庭でモモの樹が開花した。
1本はファンタジアというネクタリン、もう1本は千代姫という早生種だ。
写真の後方の赤みが強いのがネクタリンになる。
昨年は結実してからしばらくして、海外へ出張の時に水切れしてだめだった。
今年は必ずよい実をつけたいと思う今日この頃である。
あとRayoの庭ではないが、私の実家でハスカップの花が咲いていた。
私も初めて目にしたが、きれいではないけれど変わった花だ。
今度写真をとっておこうと思う。暑い夏を乗り切れるといいのだが。

2008年3月23日日曜日

次々と開花





Rayoの庭は花々が咲だして春らしくなってきた。
ラズベリーは2月末ごろから芽吹き開花した。
ゆすら梅もかわいい花を咲かせている。
果樹以外にもチューリップなども花が咲いた。
カタクリは今年は1枚葉で花はつかないようだ。
しかし、株が3つに分割したので3株に増えた。
ぶどうの1株がてっぽう虫の被害にあった。
今日確認したら、根に近い部分は生きているようだ。
回復してくれるといいなと思う。

2008年3月16日日曜日

鳥5号登場




鳥1号が卵を生んだのだが、孵る事のない卵を温めていた。
これではかわいそうなので、オスの文鳥を**屋でスカウトした。
店の人によると、カップルによっては相性が会わない事もあるらしい。
鳥かごを少し大きなのに変えて、とりあえず同居させてみる。白い部分が多い方が5号だ。
けんかはしていないようだが、お互いに相手の様子を見ている。
これから様子を見ていくことにする。
それからRayoの庭の植物がついに開花した。第1号はアンズだった。
2番目はサンタローザで、3番めはラズベリーと次々に開花し始めた。
いよいよ今年のシーズン開幕となった。

2008年3月11日火曜日

春の足跡その2




会社の昼休みは運動のため近くを散策している。
今日歩いていたら、つくしを発見した。
4ー5日前には影も形もなかったが、今日見ると道端ににょきにょきと生えている。
いつだったか、つくしを摘んでガクを取り茹でて食べたことを思い出す。
ゲートボール場裏の公園には梅やあんずが植えてある。
あんずの花芽が赤くふくらみ、開花はもうすぐだ。